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お手軽コリほぐしの術1
●意外に多い働き盛りの“冷え”に気づいて

パソコン業務による目の疲れや首、肩、背中のコリを実感している読者は多いことだろう。マウスでのクリック動作によって利き手が腱鞘炎になる人も激増しているという。長時間のデスクワークが引き起こすもうひとつの現象、“冷え”も要注意です。

「座ったままでいることで、おしりが圧迫されて、血流が滞ってしまうんです。これが冷えの原因にもなりますが、自分で“冷えている”と気づく男性は少ないんですよ。『お腹壊しちゃった。何でだろう?』ですませがちで、原因やケアまで気が及ばないんですね」

冷えを放っておくと自律神経の働きが鈍り、内臓に悪影響を及ぼすおそれがある。時折立っておしり付近をさするなどし、滞った血を流したほうがいいでしょう。

●背中のコリをほぐす!

肩甲骨を動かすことで、その周囲の筋肉のコリをほぐす運動。背中側を縮めると同時に胸を開くので、気分もス~っとリフレッシュします。

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①椅子に浅く腰掛けて背筋を伸ばし、腰の上あたりで両手を握ります。

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②左右の肩甲骨を中央に寄せるイメージで、4カウントで両ひじを近づけていきます。限界までいったら、4カウントかけて元の位置に戻します。肩が上がりやすいので、上がらないように注意しましょう。背中の無駄な肉を絞り込むような感覚で。

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四十肩で痛い、背中が痛いなどの理由で後ろで手を組めない人は、腰に手を当てて行なってもOKです。

続く。。。

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冬場の光熱費を抑える節約術5種
日増しに寒さが厳しくなり、ヒーターやこたつが恋しい季節となってきました。とはいえ、光熱費の値上げが深刻な昨今、油断していると家のなかはポカポカでも、お財布は寒~いことになってしまうかもしれません。

そこで、冬場の光熱費を節約する方法5種をお届けしたいと思います。

■1:厚手のカーテン等で窓の断熱対策をする
戸外の冷気をシャットダウンし、室内の暖かい空気を逃がさないためには、窓の断熱対策が欠かせません。遮光カーテンレベルの厚手のカーテンが床まで隙間なくかかっていると断熱効果アリ。もしカーテンの丈が足りないのであれば、クッションや丸めたバスタオルを置くなどして隙間を減らしましょう。さらに、窓枠には隙間テープ、ガラスには梱包材に使われる“プチプチ”を貼っておくと断熱効果があるだけでなく、結露予防にもなります

■2:エアコンよりもこたつを利用する
“こたつ”といえば冬の代名詞ですが、こたつは部屋全体ではなく狭い部分を暖めるだけなので、ほかの暖房器具よりも電気代が安く済みます。なるべくエアコンは使わずに、こたつで暖をとるというのもひとつの手段です。

■3:暖房器具のメンテナンスをこまめに行う
エアコンやファンヒーターのエアフィルターの汚れは、暖房効果を低下させます。2週間に1度は掃除機でほこりを吸い取ったり、水洗いしたりなど、メンテナンスを忘れずに。
また、エアコンの室外機の吹き出し口には、モノを置かないようにしましょう。

■4:電気カーペットは断熱シートの上に敷く
電気カーペットは市販の断熱シートの上に敷くようにしましょう。床にじかに敷くと、熱が床に逃げる分、熱効率が落ちてしまいます。ただし、コントロールパネルに熱がこもると故障の原因になるので、その部分は床にじか置きしましょう。

■5:ガス温水器の電源をオフにする
ガス温水器のコントロールパネルは、お湯が必要なときだけ電源オンにして、こまめに切るようにしましょう。

実は、家庭の待機電力に占める割合が最も大きいのがガス温水器。なんと全体の19%も占めるのです。「冬場はお湯をよく使うから」といって、1日中つけっぱなし……なんてズボラはやめましょう



以上、冬場の光熱費を節約する方法5種をお届けしましたがいかがでしたか? ちょっとした心掛けでできることばかりなので、これらの工夫で今年の厳冬をぜひ乗り切りましょう!

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知ってましたか
寒い時期になると、高くなりがちなのが“ガス代”ですよね。毎月かかるガス代は、家計の中でも見逃せない存在。

簡単に効率よくガスを節約する方法をご紹介します。

ガス代が高くなるパターン
家計相談から見えてくるガス代が高くなるパターンの代表は、以下のような感じです。心当たりありますでしょうか?

・煮物など煮込み料理をよくする

・家族でお風呂に入る時間がバラバラ

・ガスファンヒーターを使っている

・プロパンガスを利用している

電気と違って、ガスを使う目的や場所は限られているのが特徴です。

では、具体的どうしたらいいのかご紹介します。

すぐできるガス代節約3つのポイント
ガス代節約のためには、おもにガスを使う“台所”“お風呂”“寒さ対策”の3つに注目しましょう。

(1)台所
ぜひ試していただきたいのが、“保温調理”の活用。コトコト煮る代わりに、火をとめ鍋ごと新聞紙や大きめのタオルでくるみ、1時間ほどおいておきます。
ガス代を節約できるだけでなく、火を止めて保温調理をしている間は台所から離れることもできますし、煮崩れもしにくいので日頃のお料理に活用できますよ。煮物やシチューなどにおすすめです。

(2)お風呂
“お湯の保温”を効率よくしましょう。家族で入る時間がバラバラの時は、風呂のフタをします。
最後にお風呂に入った人は給湯器のリモコンを消すなど、基本的なことをするだけでも毎月のガス代は代わってきます。

(3)寒さ対策
寒さ対策としては、“断熱材”の活用です。フローリング部分、コタツの下やカーペットの下にも銀マットなどの断熱材を敷き詰めます。
隙間風には隙間を埋めるシートで対策しましょう。部屋の熱効率が変わってきて、暖房器具の光熱費も減ってきます。

ガスの種類でも金額が大きく違う!?
地域によって違うのが、ガスの種類。都市ガスからプロパンガスの地域に引越しをしてびっくりされるママもおられるほどガス代は違ってきます。
ガス代だけで住まいを選択できませんが、マンションの管理人などと交渉をして、ガスの単価を下げた凄腕ママもいますよ。

ガス代も毎月かかる支出ですが、冬には大きな出費になります。

“保温調理”は、効果がある様です。普段使いの鍋で、いらなくなったタオルケットで包んでいるだけですが十分火が通っていて美味しい料理が作れます。ぜひ、冬が来る前にできるところから対策してみて下さい。

これで、ガス代もちょっとは、違うと思います。

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